【生産台数7台】初代マツダRX-7(SA22)の希少な未使用ラリーカーがオークションに!

2017年08月14日

【生産台数7台】初代マツダRX-7(SA22)の希少な未使用ラリーカーがオークションに!


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自動車オークション大手のRMサザビーズが9月6日、英国ロンドンで開催するオークションに、マツダの希少なラリーカーを出品する。

このラリーカーは、マツダの初代『RX-7』(『サバンナRX-7』)をベースに開発されたマツダ『RX-7 Evo グループBワークス』。「グループB」とは、当時のモータースポーツのカテゴリーで、市販車として公認された車両をベースに、大幅な改造を施したマシンで参戦可能。グループB車両による WRC(世界ラリー選手権)は、1982〜1986年に開催された。


おお!なんかスゴイのでてきた!

マツダの初代RX-7(SA22)のラリーカーだそうですが、このクルマなんとラリーに使用されたことのない未走行車なんだそうです。いったいいくらの値が付くのか?まったく見当も付きませんね。

しかし「サバンナ」って響き、懐かしいですね。

この初期型のRX-7は、うちの親父が乗っていたので馴染みがあります。(ラリー使用ではない市販車ですが。)

ボディーカラーが緑色のはカエルみたいで、今思うとちょっと可愛いかもです。昔の車って味があっていいですよね。

次のクルマは旧車にしようかなぁ。
posted by たか at 12:00 | Comment(0) | 気になるニュース
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