技術開発ニュース

2017年06月20日

【まるで夢の世界!】空飛ぶクルマ「スカイカー」5選!完全に未来の自動車!

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帰省ラッシュの大渋滞! 「車が空を飛んで抜け出せたらなぁ」なんて思った人もいるでしょう。でも車は空を飛べませんし、そんなのは夢やSFのはなしです。ところが今、そんな夢の車が現実に開発されて、市販されるのも目前です。世界で開発されている「スカイカー」を調べてみました!


「空飛ぶクルマ」なんて映画やマンガの世界の話だと思っていましたが、どうやらすぐ目前まで迫っている現実の話のようです!

現在開発中の空飛ぶクルマ「スカイカー5選」を紹介してくれています。

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2017年06月12日

ホンダの自動運転「レベル4」は2025年に一般道での実用化を目指す!

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ホンダは6月8日、現在開発を進めている自動運転について、2025年頃をめどに、「レベル4」の技術的な確立を目指すと発表した。

米国の自動車技術者協会のSAEは、ゼロから5までの6段階の能力に基づいて、自動運転のレベルを定義づけ。SAEのレベル4とは、ドライバーが制御を再開する必要がある場合を除いて、ほとんどの運転状況において、車両がドライバーに代わって運転操作を行うことを意味する。


ホンダの自動運転は2025年目標ですか。

東京オリンピックには間に合わないのかな?と思ったけど、

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2017年06月07日

あの名車が復活!現代の技術で蘇る『ミニ・リマスタード』受注2000件超え!

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あるいは「儲からない」かもしれない

多額の資金を投入した大作で設けようというハリウッド方式のビジネスが、自動車業界にも入り込んで久しい。

その対局で成功を収めそうなのが、デイヴィッド・ブラウンが手掛けるミニ・リマスタードのケースだ。

クラシックミニを、現代の技術で蘇らせようというそれは、ようやく完成車がお目見えしたばかりだが、予想を超える需要があるという。


名車「ミニ」が現代の技術で復活!

これはアガりますね!!

往年の名車に乗りたいけど、なにせ古い車なので「故障やトラブルなどが心配で手が出せない…」という人も多いと思うので、「リマスタリング」されて復活するのは嬉しいですね。

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2017年06月06日

レース車両も自動運転!ZFがレースキャンプを開催…自動運転車もエントリー

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ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ZFは6月2日、ドイツで「第10回ZFレースキャンプ」を開催した。

今年はドイツ、チェコ、オランダ、スイス、イタリアの合計24チームが、ZFレースキャンプに参加。スタートラインには32台のレースカーが並んだ。その半数がEVで、6台の自動運転車も含まれていた。

ZFによると、レースキャンプで成功を収めるには、技術、ITのノウハウや専門知識、組織、プロジェクト管理、予算スキルが必要になるという。そのため、ドイツ全土のさまざまな部門の60名以上のZFエンジニアと専門家が、「フォーミュラ・スチューデント・レース・シリーズ」への立ち上げ時にチームに助言し、ヒントとコツを分かち合う。


レース車両も「自動運転」とか、

やっぱり自動運転がこれからのトレンドみたいですね。

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2017年05月26日

なんだコレ!?「カッコいいゴミ収集車」はもはやトレンド? 環境に配慮、見た目は…

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24日より東京ビッグサイトで開幕した「2017NEW環境展」では、「環境ビジネスの展開」をテーマに515社が出展。さまざまな環境技術やサービスを一堂に展示している。中でもとりわけ展示面積を大きくとり来場者の注目を集めていたのが「ゴミ収集車」だ。

ゴミ処理問題は環境の改善を考える上で重要な課題のひとつだ。それを運搬するゴミ集取車そのものにも、高い環境性能が求められている。メーカー各社は排ガス性能や効率性、静粛性を高めた様々な新型ゴミ収集車を目玉としていたが、機能と並んでアピールポイントとなっていたのが「デザイン」だ。


おおー!なんだこれ、ゴミ収集車だったのかー。

ぱっと見では、カスタムされた1BOX車か何かのようですね。

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2017年05月25日

【本当に必要?】イエローハットからセルスター製の高性能レーダー探知機を発売

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イエローハットは、 セルスター工業製の高性能レーダー探知機「YA-W17GA」をイエローハットグループ専売品として販売すると発表した。

YA-W17GAは3.2型MVA液晶を搭載し、一般道や高速道路において、無意識の速度超過を警告表示。また、最高速度を時速30kmに制限した「ゾーン30」エリアの表示や、高速道路凍結注意アナウンスなどで、安全運転をサポートする。


昔から思ってたことなんだけど、レーダー探知機って必要?

建前上は「無意識の速度超過を警告」ってなっているけど、ホントのところは…

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2017年05月23日

【新型RX-9】発売は2019年!マツダ最強ロータリーの価格や燃費・性能は?

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マツダ「RX-8」の後継車種であり、最新のロータリーエンジンを搭載するスポーツカー「RX-9」の開発が正式決定されました。マツダ初の高級スポーツカーとなるRX-9は、果たしてどのような性能を持つのか? この記事では、2019年に発売されるというマツダ・RX-9の最新情報についてまとめています。


ついにマツダのロータリーが復活するようです!

RX-8の生産が終了してからすでに5年が経っていて、RX-9は2019年に発売予定なので、あと2年の辛抱です。

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2017年05月17日

将来の実用化ほぼ確実な「完全自動運転にいくら払う?」ユーザー意識調査の結果

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米国ニューヨーク州のコーネル大学は5月8日、自動運転についてのユーザーの意識調査の結果を公表した。

この調査は、運転免許を持つ全米の1260名を対象に実施。将来、実用化されるのが、ほぼ確実な自動運転に関する考えを尋ねている。

注目できるのは、消費者が自動運転技術に対して、いくら払うことを許容するかという質問。部分的な自動運転に対しては、平均で3500ドル(約40万円)支払っても良いとの回答が得られた。


将来の実用化がほぼ確実の自動運転に、いくら払うことを許容するのか?

なかなかいい質問ですよね。

部分的な自動運転に対しては約40万円、完全自動運転に対しては約55万円支払っても良いと回答しているようです。

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2017年05月08日

【撥水シャンプー】ガソリンスタンドの洗車機のような泡を自分で吹き付けられる!

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リョービは、高圧洗浄機のオプションアクセサリーとして、「バリアブル泡ノズル」と「撥水剤入りカーシャンプー」を発売した。

バリアブル泡ノズルは、ガソリンスタンドの洗車機のような泡を吹き付けられるところが特徴で、先端のノズルを回転させて噴射幅の調節を行える。また、希釈調節もでき洗剤の無駄を省いて広範囲に散布できるのも魅力だ。


見るからにキメの細かい泡で本格的な高圧洗浄ノズルですね。

撥水剤入りのカーシャンプーなので、これ1本で「洗浄→撥水」ができるので便利♪洗車作業が捗りそうです。

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2017年05月04日

【上海モーターショー2017】堂々たるパクリ車がズラリ!美人コンパニオンも

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「上海モーターショー2017」現地から“ホット”なニュースをお届け!今年も出ました!中国車メーカーの大胆不敵なパクリ車!そして美しいチャイニーズコンパニオン!しかし、そこには何か異変が……

2017年4月19日に開幕した「上海モーターショー2017」現地からのレポートです。
この記事では、特に目立った中国メーカーが展示した、ある車に“激似”の車と“美人だけどどこかおかしい”コンパニオンをご紹介します!


さすがは中国!というべきか?

上海モーターショー2017でもやってくれています。

「レクサスNX 300h」にソックリ?の「長城汽車 Pi4 VV7c」をはじめ、よく似たデザインのクルマが目白押し!

他人のそら似?よく似た車なんだよね?だってレクサスブースのすぐ隣で堂々と展示してあるんだもの。

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2017年04月24日

夢が広がる!2020年の「自動運転車」発売に向けて各社の開発が加速!

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世界の自動車各社や部品メーカーでは、自動運転車の早期実用化を目指して急ピッチで開発が進んでおり、複数の運転操作をシステムが支援する「レベル2」の自動運転システム搭載が本格化。2025年までには搭載台数が約2,400万台(約9兆円市場)に達すると予測されています。

非常時のみドライバーが介入する自動運転システム「レベル3」については、2020年から2021年にかけて搭載が開始され、2025年における世界搭載台数は約630万台規模に拡大するとみられています。


自動運転かぁ、子供のころに映画やマンガで見ていたような世界が、もうすぐそこまできてるんですね。

2020年の東京オリンピックでは、非常時のみドライバーが操作する自動運転システム「レベル3」が実用化されるようです。

完全自動化された自動運転システムも、もう夢物語ではないようです。

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2006年05月11日

「駐車中の窃盗に注意」セレブがしゃべるパーキングメーター

「駐車中の窃盗に注意」セレブがしゃべるパーキングメーター

有名人のよく知られているキャッチフレーズでドライバーに窃盗の危険を警告するパーキングメーターが、イギリスのシェフィールドに導入された。

これはなかなか面白いですね。注意を喚起するには良いと思います。

自分の好きな有名人の言葉なら、僕もじっくり聞くと思います(^^
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2006年05月09日

カーナビ世界市場660万台…うち日本が約半数

カーナビ市場調査…世界660万台、うち日本が約半数

矢野経済研究所は、「2006カーナビゲーション/車載用情報通信システム市場調査」を実施してその結果をまとめた。

調査結果によると2005年の国内カーナビ市場は、対前年比8%増の伸びで、315万台市場となった。 このうち、国内市販市場は、HDDカーナビが市場を牽引し、110万台市場となった。国内純正市場は205万台で、最新技術を搭載したディーラーオプション製品の人気が上昇している。


カーナビ世界市場の半数が日本シェアだなんて、びっくりな結果です。それほど日本の道が分かりにくいと言うことでしょうか…?

それにしても、ディーラーオプション・ナビの人気が上昇しているなんて、またまたびっくりな結果です。それだけ技術が底上げされたって証拠ですかね。
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2006年05月08日

車の燃費計測、新方式で厳格に…数値1割以上悪化か

車の燃費計測、新方式で厳格に…数値1割以上悪化か

日本自動車工業会(自工会)や国土交通、経済産業の両省などは、カタログなどに記載されているクルマの燃費性能について、2010年度をめどに、現在より厳しい計測方式に移行させる方針だ。

ガソリン価格の上昇もあり、クルマがカタログ通りの燃費で走らないと不満を持つユーザーが多いことから、より消費者の実感に近い表示にする。新方式では、カタログ上の燃費を示す数値は、1割以上、悪化するとみられている。


今までもカタログ数値に納得いかない…という人はたくさんいたでしょうけど、ここへきてようやく修正されることになったんですね。

今度の測定方式の方がより実走行に近い状態での測定になるので、今までと比べれば目安としても使いやすくなるでしょうね
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2006年05月04日

トヨタ救急車がフルモデルチェンジ!

トヨタ救急車がフルモデルチェンジ

トヨタ自動車が、“トヨタ救急車”をフルモデルチェンジし、ニューモデルの販売を開始した。

今回のフルモデルチェンジでは、救急業務の高度化に対応するため、広く使いやすい室内を追求したことに加え、救急隊員の使用性を考慮した装備の充実化が図られた。


救急車も日々進化ですね!

今回のフルモデルチェンジで、少しでも業務が効率化されると良いですね。
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2006年04月27日

【レクサス LS 披露】ついに日本初公開!

【レクサス LS 披露】ついに日本初公開。発売は9月

トヨタ自動車は26日、レクサスブランドの旗艦モデルとなる『LS』を国内初公開した。V型8気筒・4.6リットルエンジン搭載の「LS460」を9月に発売するほか、ハイブリッド車「LS600h」と「LS600hL」を、来春発売する。

ついに公開されましたね、レクサスLS。それにしても良い感じに高級感を醸しだしていますね。とくに室内の雰囲気が良いですね、黒も渋いです。
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2006年04月20日

ポータブルカーナビに強敵?PSPの『みんなの地図』発売

ポータブルカーナビに強敵、PSPの『みんなの地図』が20日に発売

ゼンリンとソニースタイル・ジャパンは、プレイステーション・ポータブル(PSP)専用地図ソフト『みんなの地図』を共同開発し、20日に発売する。

『みんなの地図』は、ゼンリンの作成した詳細な全国地図を収録したソフト。PSPの携帯性を生かし、いつでもどこでも地図を見ることができる。これまでにも、携帯電話を利用した地図配信サービスはあったが、PSPの液晶画面が4.3インチと大きいため見易さが格段に高まっている。


PSPに地図ソフトですかぁ。携帯性を生かすには良いかもしれませんね。普段はゲームをしたり映画を見たりしつつ、道も調べられる。うん、良い感じ(^^

ただ、GPSなどの機能はないでしょうから、ペーパー地図の代用であって、カーナビの代用にはならなそうでが…どうなんでしょう。
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2006年04月19日

脱ガソリン車が大集合…NY自動車ショー

脱ガソリン車が大集合 NY自動車ショー

ニューヨークで開かれている国際自動車ショーで、ガソリン価格の高騰を背景に、エタノール混合燃料や天然ガスなどの代替燃料を使える「脱ガソリン車」が相次いで登場している。

「脱ガソリン車」ですかぁ…そうですね、今後はどんどんとこれらの研究開発が行われていくんでしょうね。

しかしどんな燃料が主流になるのか?メーカーによってバラバラではユーザーも混乱しますし、何より効率が悪いでしょうから、いずれは絞られるんでしょうけどね。いつのことになるのか…。
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2006年04月18日

三菱商事と東工大…無公害循環燃料エンジンを開発

燃料はマグネシウムと水、三菱商事と東工大が無公害エンジン実験機を開発

三菱商事と東京工業大学は4月12日、石油などの化石燃料を使わず無公害で燃料を循環して利用できる新型エンジンの実験機を開発したと発表した。自動車や船舶、コジェネレーションなどでの利用を見込み、3年後の実用化を目指す。

この技術、すごくないですか?!

石油などの化石燃料を使うことなく、無公害でしかも、燃料を循環して使うことができるらしいです。

循環して使えるってことは、永久燃料?とでも言って良いのかな。原油価格が高騰するたびにシワ寄せを食らうようなガソリンよりも、断然こっちのが良い感じ。早く実用化されて、普及したら良いのに。
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2006年04月16日

サイオン「FUSE」(フューズ)は次世代セリカ?!

【ニューヨークモーターショー06】サイオン FUSE は次世代 セリカ ?

トヨタ第3のブランド、サイオンがニューヨークに持ち込んだのはデザインコンセプト『FUSE』(フューズ)。

生産中止となった『セリカ』の後継モデルの位置づけで、tCの次期モデルに繋がる可能性も充分ありえる、デザインコンセプトだ。


確かに写真を見るとセリカの後継モデルともとれるデザインですね。

サイオンは日本での知名度はかなり低いですが、知る人ぞ知る!?って感じで、日本版のモデルをサイオン仕様にカスタムして楽しむ人もいますね。

コアなカスタムフリークは、今後も要チェックなブランドですね。
posted by たか at 01:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 技術開発ニュース